大切な家族…。柴犬仲良し母娘、えこ、紅、真瑠璃、珊瑚の日常生活をたっぷり紹介。「犬を飼う」のではなく「犬と生きる」「犬は家族」そんなブログです。柴犬家族のエピソードも満載です。
真瑠璃のレントゲン
2017,3,21

短めのご報告。

今日、真瑠璃ちゃんのレントゲンを撮りに行って来ました。
手術から1ヶ月経ったので…

結果…今のところ、内臓などへの転移は見られないとのことです。

一安心。

この時期に、転移していることは、ほとんどないだろうと言われていましたが、
真瑠璃ちゃんの癌が悪質だとも言われていたので、内心ドキドキでした。

先生に、レントゲンで転移がわかったら、どうするの?と聞いたら、
「転移したならもう無理な治療はやめよう。」と諦める。と言われました。

そうなんだ…

レントゲンって諦めるタイミングを知るためなんだね。


真瑠璃ちゃんは、今日も元気です♪

ご飯もモリモリ。
今日は、えこちゃんと取っ組み合って遊んでいましたよ。

病院でも、レントゲンは、イヤイヤ〜ってしましたが、
終わった後は、ルンルンで先生にオヤツの催促をしていましたよ。


先生、ここのところ、真瑠璃ちゃんのことばっかり考えているそうで…

夢にまで、何度も真瑠璃ちゃんが出て来るそうです(笑)

先生も、いっぱい心配してくれてるね。
抗がん剤が使えなかったこと、すごく落ち込んでるのかも?

真瑠璃ちゃん、愛されてるね〜


image1_20170321182103cec.jpg

数日前のえこちゃんと真瑠璃ちゃん。

プードルちゃんみたいなアンヨが、可愛いでしょ。


来週の月曜日か火曜日に、血液検査に行く予定です。








昨日も、応援ありがとうございました


順位が上がると、素直に嬉しい♪
今日も応援よろしくお願いします

1日1回、どっちか1個、ポチッとお願いします

�Č��Č��Č� ランキングに参加中!今日も応援、よろしくお願いします♪ �Č��Č��Č� 
       いつも読んでくださってありがとうございます。



レントゲンを頑張った真瑠璃ちゃんに、応援のポチッお願いします


2
にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪



3

にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪




コメントも頂けたら嬉しいです♪



記事の内容に関係ないコメントや、読んでいる方が不快に思うかもしれないコメントは、
削除させて頂く場合がありますので、ご了承くださいませ。

スポンサーサイト
Posted by Saoeko
comment:1   trackback:0
[真瑠璃の病気
真瑠璃の抗がん剤治療のこと
2017,3,20

またまたサボっていて、すみません。

真瑠璃は元気です♪
私が、花粉にいじめられています…

昼間は、喉が痒く、時々クシャミが出るぐらいなんですが、
暖かい日は、咳も出るんです。
夜は、目が痒いしゴロゴロするし…テレビを見てるのも辛いんです。
昼間でも、テレビを見続けたり、パソコンの画面を見続けたりすると、目がショボショボゴロゴロ。

コメントのお返事も、していなくってごめんなさい。

コメントで励ましてもらったり、情報を頂いたり、
本当に、すごくすごく嬉しいですし、心強く思います。

でも、なんだかパワーが出ません。

でもでも、これも自然なことなんだろうと、今は開き直らせてください。
開き直らなきゃ、もうブログ書かない!とか自分で言い出しちゃいそうなんだもの。

ダラダラでも続けさせてくださいね。



お話しようと思っていた真瑠璃ちゃんの抗がん剤治療のお話。



真瑠璃ちゃんの抗がん剤治療は、
動脈に入れるタイプと、液体を飲むタイプと2種類使うことにしました。

液体で飲む抗がん剤は、自宅で私が行います。

動脈に入れるタイプは、もちろん病院で。

最初の病院での抗がん剤治療のとき。
血管が確保できず、さらに血液検査用の採血もできずに終わった真瑠璃ちゃん。

なので、先に液体の抗がん剤を始めることにしました。
プロトコルは違うけど、効かない訳じゃないだろうとの判断です。

そして再チャレンジを3月14日、珊瑚ちゃんのお誕生日の日に行いました。

結果…
やっぱり血管が取れませんでした。

血液検査も、まともにできない。

前回は、鎮静不動化の麻酔が血圧を下げてしまい、
そのせいで上手くできなかったんだと反省しました。

なので、今回は、手術の麻酔の前段階で使う、
ウトウトするけど意識はハッキリあるタイプの麻酔を使用しました。

それでも、採血もまともにできない状態は変わらず…

やはり、真瑠璃ちゃんの血管は、驚くほど細いらしく、
しかも、度重なる失敗により、血管が傷つき、もろくなり、
抗がん剤を入れても、漏れ出て来る可能性もある。

抗がん剤が血管外に漏れれば、最悪腕や脚を切断しなくてはならなくなるそう…

今回、上手く成功したとしても、4回で1クールなので、
その危険をあと3回行わなくてはならない。

そこまでの危険をおかしてチャレンジしても、抗がん剤は絶対に効くと言う保証はない。

ってことは…?

と考えて、私から先生に「やめようよ」と言いました。
先生もそうだねって。

抗がん剤は、数種類を1度に使うことによって、癌攻撃の成功率を上げるもの。

真瑠璃ちゃんは、飲み薬の1種類しか、今のところ使うことができなくなりました。

あとは、プレビコックスという抗がん剤ではないけど、
癌の転移を防いでくれる可能性のある飲み薬。

癌増殖防止効果が期待できる田七人参やメシマコブやハナビラタケ。
腸内フローラを整えるための乳酸菌生産物質や発酵食品。
たんぱく質多めの食生活。
適度な糖質制限。
笑顔の生活。

今のところ、真瑠璃ちゃんにしてあげているのは、こんな感じです。

もっと徹底的にやるべきだ!と言われる方もいるかも知れませんが、
私は、我が家にあった無理のない努力でいいと思うんです。

頂いた情報は、めちゃくちゃ参考にさせて頂いています。
その中で、自分たちに合っているものを選択するのが大事。

何より私が楽しくできなかったら、4柴娘たちだって楽しくない。
私が無理をしていたり、落ち込んでたりしたら、
家族全員で免疫力が下がってしまいそうだもんね。


病院での抗がん剤治療、できる事ならしてあげたかった。
でも、それって、安心感がちょっと増すってだけのことだよね。

その安心感も、これから真瑠璃ちゃんはどうなっちゃうんだろう…って不安感も…

それって、全部私の問題。
私が、真瑠璃ちゃんを失う恐怖心と戦うから生じる感覚。

ってことは、真瑠璃ちゃんには関係ない感情だし、
真瑠璃ちゃんのためになる感情でもない。

真瑠璃ちゃんに必要なことは、

楽しく毎日を過ごすこと。
痛いことや不安なことをしないこと。

でも、検査や治療など、これから嫌なこともしなきゃいけない。

それなら、できるだけ負担を少なく…


幸い、今の真瑠璃ちゃんは、元気です。

飲む抗がん剤の副作用で、貧血が進み、フケが出るようになりました。
でも、それ以外は、手術前の真瑠璃ちゃんと、ほとんど変わりません。

いつまで変わらずにいられるのかは、わかりません。

でも、その期間を、できるだけ長く…

老いは、誰にでも訪れる。
もしかしたら、真瑠璃ちゃんの老いは、他の子たちより早くなるかもしれない。

ただそれだけのことだ。

そう思うようにしようと思う。


幸せは、生きた長さに比例するものではない。

長生きして!と望むのも、人間のエゴにすら思えて来るような治療はしない。
自然なまま、できる事を無理なくしていこう。


真瑠璃ちゃんの複雑な犬生は、今のところ間違いなく幸せの度合いの方が多い。

これからも、幸せ度を上げるべく、楽しい生活を心がけよう。


っと言うことで、真瑠璃ちゃんは、病院での抗がん剤治療を諦めました。

先生は、まだちょっと諦め切れないみたいなので…
しばらく様子を見て、できるようなら再度チャレンジしたいって言っていました。

それは、先生に任せるよって言っておきました。

先生が、真瑠璃ちゃんのためになると思うなら、やってください。
先生が、真瑠璃ちゃんのためにならないことをするわけないもんね。


先日、勇くんのママさんに会ったとき、真瑠璃ちゃんの抗がん剤の話をしたら、
勇くんママさんが

「きっと、先生、めちゃくちゃ落ち込んでいると思うわ。

 あ〜じゃない、こ〜じゃないって、いろいろ思い悩んでるよね。

 でも、そうやって悩む先生も、私、結構好きなのよね。」

って言っていました。


うん、わかる。


きっと、先生は、勇くんの時も、あ〜じゃない、こ〜じゃないって、いろいろ思い悩んでいたんだよね。
勇くんママさんも、そのことをよくわかっているから、
勇くんが亡くなったときも、不満などはなく、穏やかな気持ちでいられたんだと思う。

先生、愛されキャラだね(笑)


昨日は、勇くんの月命日でした。

2月は短いから、余計にあっという間…


今頃、あちこち走り回って遊んでるかな?


PC020295.jpg

どこにしても、いつでも勇くんと一緒だよ♪
ずっと家族だもんね。








昨日も、応援ありがとうございました


順位が上がると、素直に嬉しい♪
今日も応援よろしくお願いします

1日1回、どっちか1個、ポチッとお願いします

�Č��Č��Č� ランキングに参加中!今日も応援、よろしくお願いします♪ �Č��Č��Č� 
       いつも読んでくださってありがとうございます。



いつも仲良しな4柴娘に、応援のポチッお願いします


2
にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪



3

にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪




コメントも頂けたら嬉しいです♪



記事の内容に関係ないコメントや、読んでいる方が不快に思うかもしれないコメントは、
削除させて頂く場合がありますので、ご了承くださいませ。

Posted by Saoeko
comment:2   trackback:0
[真瑠璃の病気
真瑠璃の抗がん剤治療
2017,3,9

3月7日の火曜日に、病院に1回目の抗がん剤治療をしに行った真瑠璃ちゃん…

なんと…
抗がん剤治療ができませんでした



もう、泣きたい。

いや、泣かないけど。



真瑠璃ちゃんの抜糸の記事に書きましたが、
血液検査の結果が悪かったら、抗がん剤治療はできません。

でも、真瑠璃ちゃん、血液検査の結果は、そんなに悪くなかったのよ。


記事にも書きましたが、血管が細く、採血がとても難しい真瑠璃ちゃん。
抗がん剤は、血管から漏れたりしたら、腕が壊死してしまうかもしれない危険な薬。

だったら、鎮静不動化してもらって、安全に採血と抗がん剤治療をしてもらいたい。

そうお願いしていました。

病院に着いて、すぐに鎮静のための注射を打ってもらった真瑠璃ちゃん。
すぐにクークー寝だしたので、早速採血。


と思ったら…


何度試みても、血が出て来ない。

両足とも試したけどダメ。
両手とも試したけどダメ。

採取できた血液は、ほんのわずか。

何度も何度も注射針を刺された真瑠璃ちゃん。
結局、血管が傷ついて、抗がん剤を打ったとしても、漏れてしまう危険性が出たとのことで、
この日の抗がん剤治療は断念して来ました。

なんとか、わずかだけ取れた血液で肝臓の数値を検査してもらったら、
抗がん剤は打てそうとのこと。

見たかった白血球の数値は、見れず…

血液検査すらまともにできずに終わってしまいました

血管が回復するまで、1週間。
14日に再チャレンジします。

あ、珊瑚ちゃんの誕生日だ…



今回、採血もできなかった原因は…鎮静不動化の注射のせいらしい…


その麻酔は、血圧を下げてしまうんだそうです。

だからと言って、暴れて噛むような犬にも打って検査するものなので、
検査できない事態になるなんて、思っても見ませんでした。

真瑠璃ちゃんは、そんなに血圧が低い体質なのかしら?
それとも、薬が効き過ぎたのかしら?
血管も、そうとう細そうだもんね。


手術の時も、腫瘍が見つかったんだから、早く手術して〜って願ってたけど、
肝臓の数値が悪くて、なかなかできずにいた真瑠璃ちゃん。
そのせいで、癌が転移したとは思っていないけど…
ちょっとでも早く手術できたらよかったな…って後悔をいっぱいしたもんね。

今回も、抗がん剤をすると決めたなら、早く始めて欲しいと願っていたのに…

血管の回復を待たなくてはいけなくなりました。


もうね、泣きたくなっちゃいました


先生も、「なんでだ?どうしてだ?」って焦ってるし。
真瑠璃ちゃんは、寝ていて気が付いていないとは言え、何度も何度も針さされるし。
私には、どうしてあげることもできないし。

真瑠璃ちゃんの病気を告知されたときより、泣きたかったよ…


でも、今回は、ただ待っているだけじゃなく、
正しい順番とは違ってしまうけど、自宅での抗がん剤を先に始めることにしました。

ただ何もできずに待っているだけじゃないことに感謝!


昨日から、自宅抗がん剤開始しましたよ。


自宅では、液体の抗がん剤です。

無色透明の小量の液体。

これを飲ませるんですが、簡単そうで難しい…


まず難しいのは、それを一気に飲み込んでもらわなければいけないこと。
口の中に長く抗がん剤が留まってしまうと、口の中に炎症を起こす危険性があるそうです。

最初は、美味しいスープにでも入れて飲ませようと思っていたのですが、
ピチャピチャ飲んで、口の周りに飲んだりしたら、
口の周りにも炎症を起こす危険性があると言われました。

さらに、私の手に抗がん剤がついても、私が炎症を起こしてしまうとのことで、
必ず、使い捨てのゴム手袋をして扱わなくてはいけません。


昨日は、乾燥オカラに抗がん剤をしみ込ませ、
それをクリームチーズと混ぜて、団子状にしてあげました。

最初警戒した真瑠璃ちゃんでしたが、なんとか食べてくれました。

今日は、昨夜から水で戻しておいた高野豆腐の水分を搾って、
それにしみ込ませて、チキンスープをゼリーにしたものと一緒にあげました。

この方が、喜んで食べてくれました。

明日は、またなにか工夫してみます。

なんたって、4日連続で飲まなきゃいけない上に、3週間ごとに4クール続けなきゃいけないんです。
飽きたり、嫌がったりされたら、飲ませ辛くなっちゃうもんね。


さらに、抗がん剤を飲んだ後は、たくさん水分を飲ませなきゃいけません。

レパーの煮汁。チキンスープ。鰹でとった出汁。
いろんな物を飲ませるようにしています。

ただ、普段から、そんなに水分を摂らない真瑠璃ちゃんなので、
スープを飲ませたら、ご飯を残されちゃいました。


ご飯は、真瑠璃ちゃんの病気告知後から、ドライフードをほとんど食べさせていません。
でも、みんなドライフード大好き。
我が家も、ストックを含めて、かなり買ってあります。

なので、ドライフードを食べる時は、
真瑠璃ちゃんには、トッピングを多くしてドライフードを少なくしています。

抗がん剤治療中は、全て水分の多い手作りご飯にしています。


なんで、水分を多く摂るかっていうと、おしっこをたくさんさせないといけないから。

液体の抗がん剤は、尿で出て来てしまうそうです。
なので、どんどん水分を摂って、薄めないといけません。

さらに、膀胱におしっこがたまってしまわないようにしないと、膀胱炎になってしまうそうなので、
頻繁に散歩に連れ出し、何度もおしっこをさせないといけないんです。

お庭や部屋でも、おしっこしたい時はする真瑠璃ちゃんですが、
それを待っていると、膀胱炎になってしまうので、
強制的におしっこしたくなるように、お散歩に行くのが1番です。

だいたい3〜4時間置きにお散歩。

散歩が好きってタイプではないので、真瑠璃ちゃんの精神的負担にならないかも心配ですが…
楽しく短く散歩するようにしています。

夜寝ている時間は、おしっこをためてしまうので、それまでに体内の抗がん剤が薄まっているように、
抗がん剤は朝イチで飲ませるようにと言われています。


さらに、大変なのが、真瑠璃ちゃん以外の子たち。

真瑠璃ちゃんの抗がん剤に近付かないように…
真瑠璃ちゃんだけが美味しいものを食べていても寄って来ないように…

っていうのは、もちろん当たり前。

それだけじゃなく、真瑠璃ちゃんのおしっこを舐めたり踏んだりしないように気を付けなくてはいけません。
おしっこ直後のおしりをペロッとしてもダメ。

真瑠璃ちゃんのおしっこは、えこちゃんたちには毒になるそうです。

水をたくさんかけてしまえば大丈夫とのことですが、
一緒に散歩していたら、おしっこ中の真瑠璃ちゃんに近付いて、
出ているおしっこを踏んでしまうかもしれません。

おしりのクンクンし合いっこもしてはダメです。

なので、お散歩は、別行動。
一緒には歩かせられません。

当然、真瑠璃ちゃんが庭でおしっこをしてしまわないか、ずっと見張っていないといけないんです。


そんなこんなで、たった2日で疲れ切っています。

抗がん剤は、あと2日。
おしっこを気にするのは、プラス1日。

弱音なんて吐いていられないので、頑張ります。


先日、玻瑠ママさんから、とっても美味しいサワーポメロという柑橘類とさつまいもを頂きました♪

今日は、小春巻きさんから、めちゃうまトマトを頂きました♪

皆さんのお心遣いが嬉しくて、私の免疫力はグングン上がります
私の免疫力が上がれば、4柴娘たちの免疫力だって上がるもんね♪

今日は、勇くんママさんも、4柴娘たちの顔を見に来てくれたし♪

もっと楽しいことがいっぱいあるといいなぁ〜
もっとワクワクしたいもんね〜

でも、刺激的な毎日より、やっぱり穏やかな毎日がいいね〜

image2_201703092236157cf.jpg

我が家の晴れた日の柴だまり。

こっちを向いているのは、えこちゃん。
背中は、真瑠璃ちゃんと珊瑚ちゃん。

image3_20170309223614aa2.jpg

真瑠璃ちゃんも、幸せそうなお顔してるね〜

image4_20170309223612a98.jpg

剃られたところが…
ちょっとプードルのアンヨみたいと思ってしまった(笑)

先生、どうせなら、ハート形にカットしてよ〜って言ったら、
そんな器用なことはできません。と言われてしまいました。


真瑠璃ちゃんだけの、特別待遇散歩。

IMG_6841.jpg

空を見上げれば…

FullSizeRender_20170309223610e59.jpg

オスプレイ。

住宅街に響く重低音。
なんて穏やかな日々なんでしょ

さすが、基地に隣接する地域の柴っ子たちです。
オスプレイだろうが、戦闘機だろうが、あまり気にしませんよ。


1日1日を大切に。

楽しく笑って過ごしましょう。


IMG_6766.jpg


そうそう。

抗がん剤の副作用ですが。
先生には、フルコース…と言われました。

食欲減退、倦怠感、下痢、嘔吐、膀胱炎、などなど…

でも、今のところ、真瑠璃ちゃんには、副作用は見られないみたいです。

食欲旺盛♪
それが何より♪


病院でも、何度も何度も注射針を刺されていた真瑠璃ちゃんでしたが、
鎮静不動化の力は絶大で、全く何も気にしていませんでした。

麻酔から冷めたら、すぐにオヤツ〜って言ってましたよ(笑)

直後は吐くからダメ〜って言いながら、ちょっとずつオヤツをくれた先生と看護士さんでした

次回は、血圧が下がらないように、手術で使う麻酔でやると言っていました。
心配…心配…と言っていても仕方ないけど、やっぱり心配。

でも、抗がん剤が漏れる方が、心配…

気が休まらない日々が、まだ続きます。








昨日も、応援ありがとうございました


順位が上がると、素直に嬉しい♪
今日も応援よろしくお願いします

1日1回、どっちか1個、ポチッとお願いします

�Č��Č��Č� ランキングに参加中!今日も応援、よろしくお願いします♪ �Č��Č��Č� 
       いつも読んでくださってありがとうございます。



頑張ってる真瑠璃ちゃんに、応援のポチッお願いします


2
にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪



3

にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪




コメントも頂けたら嬉しいです♪



記事の内容に関係ないコメントや、読んでいる方が不快に思うかもしれないコメントは、
削除させて頂く場合がありますので、ご了承くださいませ。

Posted by Saoeko
comment:3   trackback:0
[真瑠璃の病気
真瑠璃2回目の抜糸しました。
2017,3,5

今年も楽しいひな祭りをお祝いできた柴えこ家。

ひな祭りは、4柴娘たちためだけのもの…って思っていたら、
その日、飲み会だったダーリンが
「Saoにおみやげ〜ひな祭りだから♪」ってケーキを買って来てくれました

「Saoは、えこたちのことをしてあげるんだから、Saoのことはオレがしてあげなきゃだろ〜」って

嬉しいなぁ〜
今までそんなこと1度もなかったから、感激しちゃったよ。

ダーリン、ありがとう


真瑠璃ちゃんが、こんなことになって…

神経質で心配性で臆病で…メンタル面が弱そうな真瑠璃ちゃんのために、
夫婦喧嘩はしないで、仲良く笑っていようねって決めたから…


19歳18歳の時からお付き合いを始めた同い年の私たち。
その頃から、まぁ〜喧嘩ばっかりで(笑)

アメリカと日本で遠距離恋愛をしていた時も、エアメールや国際電話で喧嘩してたもんね(笑)

あのころ、国際電話なんて、半端じゃなく高かったのにね!

結婚前も結婚後も、喧嘩ばっかり。
でも、それのおかげで、根に持つ事なく、不満を溜め込む事なく、
なんとかかんとか楽しい夫婦をやって来られた私たち。

喧嘩をするのをやめよう!なんて、今まで1度も決めた事なかったよね(笑)


全てのことが、必ず意味がある。
全てのことが、必ず人生のプラスになる。

そう思っているの。


今回のことも、プラスになることが必ずある。

いろいろあるだろうけど、まずは家族である幸せを再認識させてくれたってことだよね。

一致団結!
家族円満!
プラス思考!

これって、ただ毎日をダラダラ生きていたら、改めて確認し合うなんてことはなかったもんね。


真瑠璃ちゃんの病気は、にくったらしい!

でも、病気になった真瑠璃ちゃんは、たまらなく愛おしい。


私たちは、真瑠璃ちゃんの免疫力アップだぞ!って願いながら、
ナデナデすることが多くなったので、
真瑠璃ちゃんは、あまったれちゃんになっちゃいました

甘える真瑠璃ちゃん、ものすごく可愛いのよ〜

でも、真瑠璃ちゃんだけを特別扱いし過ぎるのは、えこちゃんたちに良くないので、
結局、全員にナデナデすることが増えちゃいました(笑)

今まで以上の濃厚スキンシップ

スキンシップ大好きな4柴娘たち。
なんだか楽しい毎日です

ちょっと忙しいですけどね(笑)

手があと2本欲しいな〜



昨日、真瑠璃ちゃんの2回目の抜糸に行きました。

傷口が大きいので、3回に分けて抜糸します。


ダーリンがお休みだったので、みんなで一緒に行きましたよ♪

image1_2_20170305083450edb.jpg

紅ちゃん同様、ダーリンの抱っこで♪

私はえこちゃんたちを制御していればいいかと思ったら、
えこちゃんたち、しっかり看護士さんのところに行って、オヤツもらってた

なので、私が真瑠璃ちゃんのアンヨを押さえていたので、この角度の写真です(笑)

image2_2_201703050834496fb.jpg

手術したところがよく見えるでしょう。

真瑠璃ちゃんは、紅ちゃんよりおっぱいの数が1つ少ないので、
紅ちゃんより傷は短いって先生は言ってたんだけど…
真瑠璃ちゃんの方が体長があるので、傷の長さは変わらないような気がする(笑)

image3_2_20170305083448e1d.jpg

紅ちゃんも真瑠璃ちゃんも、本当に傷の治りがいいようで、
引っ張られた皮膚が赤くなったりすることもなく、
水が溜まったりすることもなく、順調に抜糸ができました。

image1_3_20170305083447b49.jpg

いやん!いやん!ってすることもなく、いい子で抜糸されていましたよ。

image2_3_20170305083446f07.jpg

紅ちゃんのような、満面の笑みはなかったですが(笑)
真瑠璃ちゃんのこの表情、大好きです

「あたし…なにかされてます…」って言ってそう。



次回は、火曜日に病院へ行きます。

この日に、3回目の抜糸。
そして、血液検査をしてから、1回目の抗がん剤を打ちます。

もちろん、血液検査の結果が悪かったら、抗がん剤は打てません。


以前、血液検査のための採血をしたときに、なかなか血管が出ず、
何度も針を刺されて痛がって可哀想だった真瑠璃ちゃん。

その時に、嫌がって頭を振ってどこかにぶつけたせいか、
内出血を起こし、顔がパンパンに腫れ上がってしまったの…

精神的苦痛も相当なものだったんだよね。

大好きな病院だったのに、それ以来少し怖がっています。


さらに、抗がん剤は、確実に血管内に流さないといけない。
万が一暴れて血管外に漏れたりしたら、足が壊死する可能性もあるんだとか…

たかが注射とは言ってらんない。


なので、私は先生に、真瑠璃ちゃんに鎮静不動化をお願いしました。

軽い全身麻酔のようなもの。
病院で暴れまくって噛むような子にも使ったりするものだそうです。

我が家は、紅ちゃんが生後10ヶ月の頃、
川遊びに言って釣り針が足に刺さって病院に連れて行ったときに使ったことがあります。

注射を打ってしばらくすると、くったり寝てしまう。


真瑠璃ちゃんは、これから何度も痛い思いをしなくてはいけない。

血管が出にくい体質は、変わりようがないんだし…

実は私も、血管が細い体質らしく、採血では何度も刺し直され、
点滴をされた時は、腕が広範囲で紫色に変色して、大変でした。

だから、真瑠璃ちゃんの気持ちもわかるし、
採血し辛くて大変な先生の気持ちもわかる。

ならば、真瑠璃ちゃんが、痛みに耐え、
不安や恐怖を感じ続けながら治療を続けるより、
本人がわからない間に終わってしまう方がいいと思いました。

辛い思いは、少しでも少ない方がいい。
精神的ダメージは、できるだけ避けたい。
何より、安全に治療できる方がいい。

幸い、注射は、あまり気にしない真瑠璃ちゃんなので…


とにかく血液検査をクリアして、無事に抗がん剤治療ができますように…



さぁ今日も、笑って楽しく行こう♪

ウジウジしてたって、何も変わらないもんね〜♪









昨日も、応援ありがとうございました


順位が上がると、素直に嬉しい♪
今日も応援よろしくお願いします

1日1回、どっちか1個、ポチッとお願いします

�Č��Č��Č� ランキングに参加中!今日も応援、よろしくお願いします♪ �Č��Č��Č� 
       いつも読んでくださってありがとうございます。



抜糸を頑張った真瑠璃ちゃんに、応援のポチッお願いします


2
にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪



3

にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪




コメントも頂けたら嬉しいです♪



記事の内容に関係ないコメントや、読んでいる方が不快に思うかもしれないコメントは、
削除させて頂く場合がありますので、ご了承くださいませ。

Posted by Saoeko
comment:0   trackback:0
[真瑠璃の病気
真瑠璃の病理検査結果…
2017,2,28

ブログ、書きたくないなぁ…

って、ここ数日思っていました。



番外編ブログを読んでくださっている方は、もうご存知だと思います。


真瑠璃ちゃん。

病理検査の結果。

悪性の癌でした。


しかも、もうリンパに転移している状態です。


さらに、癌の性質も、ちょっと異様で、
癌細胞が、周りの正常な細胞を壊死させ、あちこちに飛んでいる可能性が高いとのこと。

そのせいで、シコリが柔らかく、乳腺炎に見えるほどだったみたいです。


先生も、こんな癌は、見たことがない。

そう言っていました。



いろいろと後悔もあります。


わかった時点で、すぐに手術ができていれば…
肝臓の数値が多少悪くても、手術をしてしまっていれば、
もう少し…ほんの少しでもマシだったんじゃないか。

どうしても、そう思ってしまいます。


それよりも、何よりも、私が後悔しているのは、
2015年7月に、ヒートじゃないのに出血を見つけ、病院に連れて行った時…

いろいろ検査して、どこも悪くなさそうだった…

なので、先生に、ただの生理不順みたいだから、
今は手術しなくてもいいんじゃないかと言われたとき…

私は、手術の心配を回避できたと喜んでしまった。

でも、いくら先生が大丈夫と言っても、私は変だと思った。
親である私が変だと思ったのだから、先生が大丈夫だと言っても、手術してとお願いすべきだった。

検査で何の異常が出なかったとしても、
私の勘は、しっかり、変だ!おかしい!って思っていたのだから。

自分のことなら、医者の言うことなんて、信じられるか〜って、いつも思っているのにね。


・・・追記しました・・・

もちろん、出産経験のある真瑠璃ちゃんなので、
子宮卵巣摘出手術をしても、乳腺腫瘍になるリスクはあります。

それでも、加齢に寄る女性ホルモンの異常から、
乳腺腫瘍になるってことは避けられたんじゃないか…

うちの娘たちは、女性ホルモンのリズムに乗って、今まで元気に楽しく暮らして来たんだから…

その分、女性ホルモンのバランスがくずれたら、何かしらの影響をもろに受けてしまうことは、
容易に想像できたことなのに…

私の判断が甘かったです。

・・・・・・・・・・・・



でも!

今は、後悔なんかしている時間すら勿体ないと思います!


私のクヨクヨなんて、どうでもいい!
私の不安なんて、どうでもいい!


今、やるべきことは、真瑠璃ちゃんが楽しく過ごせるようにすること!


とにかく、乳腺にあった癌細胞は切除した。
リンパに転移していても、今現在、他の場所に癌細胞が定着して増殖している訳じゃない。

って言うことは、今後、リンパに流れてしなった癌細胞が、
どこかで増殖してしまうのを防ぐことが大事。


先生にも、いろんな選択肢を提示してもらいました。


ダーリンや、母とも相談した結果。

真瑠璃ちゃんに、抗がん剤治療をすることにしました。



今は、まだ抜糸前なので、抗がん剤治療を始めてしまうと、
免疫力が下がり、傷が治りにくくなってしまう。

なので、まずは、代替療法。

すぐに飲み薬を始めました。


真瑠璃ちゃんの抜糸ができたら、すぐに抗がん剤治療を開始します。


ただし、抗がん剤治療により、真瑠璃ちゃんに過度の負担がかかるようなら、すぐに中止します。
真瑠璃ちゃんが辛い思いをしてまで、することもないと思うの。


長生きして!と願うことすら、人間の身勝手かもしれない…


抗がん剤治療で再発が押さえられるケースは、たくさんあります。
でも、抗がん剤治療のせいで、命を縮めるケースもあるんです。

それは、人間も犬も同じ。

本人にその治療が合うのか合わないのか、しっかり見極めてあげることが大事。


ちょっと前まで、犬の乳腺癌には、外科的治療しか選択できませんでした。
でも、今は、抗がん剤も数種類選べるそうです。

まずは、身体に比較的優しいものから始めます。


さらに、抗がん剤治療をしても真瑠璃ちゃんの身体が元気なら、
反対側の乳腺の摘出もタイミングを見て行います。

先生の見解では、おそらく反対側の乳腺にも転移をしているだろうとのこと。
先日の手術のときに、内側からのぞいたら、反対側の乳腺も腫れていたんだそうです。

抗がん剤治療が効けば、反対側の乳腺の腫れが引いて来て、
切除は、小さな傷で済ませることも出来るかもしれない。

それを期待することにします。


先生は、とにかく1年…
転移を抑えられれば、その後長く生きられる可能性も出て来るかもしれないと言っていました。


もし…

なにもせず、このまま自然な状態で…と選択したら、
おそらく、3〜4ヶ月後…いや、もっと早く転移をおこし、
急速に増殖し、すぐに命の危機に直面することになるかもしれないと言われました。


それくらい、真瑠璃ちゃんの癌は、悪質だということです。


それと同時に、何もしなくても、何故だか転移をせず、
寿命まで生きる子もいると言われました。


余命数ヶ月と言われて、なんの治療もせず、のんびり過ごしことを選択した子が、
数年元気に長生きしたと言うことも…


私は、天命は、最初から決まっているものだと思っています。

自分の天命も、ダーリンの天命も、真瑠璃ちゃんの天命も…


真瑠璃ちゃんの天命は、まだまだ先だって信じたい。

そのために、みんなで頑張って行くと決めました。


それと…

我が家の場合、
できるだけ穏やかな最期を迎えられるように、特に気を配らなければなりません。

なんたって、4柴娘たち、全員心配性なんですから。

もし、真瑠璃ちゃんが、すごく苦しんだり、
反対側の乳腺腫瘍を放っといて、破裂して膿が出て来るような状態になれば、
特に心配性のえこちゃんは、舐めて治そうとするかもしれない。
怖がりの珊瑚ちゃんは、脅えてパニックになるかもしれない。
紅ちゃんは………どうだろう?

きっと、1番賢いから、全てを察知して、黙って見ているかもしれないな。


そんなことも考えて、真瑠璃ちゃんの癌と向かい合って行くことにしました。


完治はない。
共存していこう。
できるだけ長く。


で!
私が真瑠璃ちゃんにしてあげられること。


美味しいご飯と、美味しいオヤツ。
これ、大事。

ただ、今まで以上、何をしたらいいんだろう…とは思ってしまいます。

日頃から、腫瘍予防と思って、キノコ類を多く食事に取り入れていたし、
発酵食品も、できるだけ取り入れるようにして来ました。

これからは、海草類をもう少し多く取り入れようかと思っています。



そして、何より大事なことは、笑顔でいること。


いっぱい話しかけ、いっぱい笑って、いっぱいナデナデして。

真瑠璃ちゃんの免疫力を、精神面から上げて行く!


真瑠璃ちゃんは、やっぱりちょっと不安定な子だから…
先生も、真瑠璃ちゃんのメンタル面をすごく気にしていました。

真瑠璃ちゃんが、毎日楽しく笑顔で過ごせる環境づくり。

それが何より大事です。


そのために、真瑠璃ちゃんの前では、夫婦喧嘩禁止!

ダーリンのマイナス思考の発言も、真瑠璃ちゃんの前では禁止!

お酒を飲むと、すぐにイライラしたり、声が大きくなったり、
マイナス発言が増えるダーリンなので、飲み過ぎ絶対禁止!

私は、ダーリンにもんくを言う時は、笑顔で言おう!
それ、怖いけど…

私は、真瑠璃ちゃんと1番長く一緒にいるんだから、
真瑠璃ちゃんのことで不安になっても、泣き言は言わない!

クヨクヨしない!

後悔はやめる!

毎日、笑顔で話しかける。

神経質にならない。

ネットの情報に左右され過ぎない。

とにかく真瑠璃ちゃんの免疫力を上げる!

真瑠璃ちゃんの生命力を信じる!

そして自分を信じる!



ブログを書くのが嫌だったのは、書いていると泣いちゃいそうだったから。

でも、ぜんぜん泣かなかった〜


もう泣いてなんかいられないって、自分で思っている以上に覚悟できてるみたいです。



今回のことで、本当にたくさんの方に支えられていることに改めて気付かされ、
本当に、心強く思いました。

こんな状況になって、なんて我が家は幸せなんだって、本当に強く感じました。



さぁ、頑張るぞ!


ほっぺたが筋肉痛になるくらい笑ってやる!




このブログは、4柴娘たちが元気なうちだけ続けようと思っていました。

でも、まだ続けようと思います。


だって、真瑠璃ちゃんは、元気だもの。

昨日なんて、芝生の上で走り回っちゃったし。
術後の傷が心配だけど、それより楽しく遊んだ方が、免疫力が上がりそうだもんね。


P1140024.jpg いつかの真瑠璃ちゃん


生後4ヶ月半のとき、我が家を巣立って行った真瑠璃ちゃん。

優しい飼い主さんのもとで溺愛され、幸せに暮らしていたのに、
飼い主さんが急病で倒れ、親戚、知人宅を点々とたらい回しにされた真瑠璃ちゃん。

それでも、どの家でも、大切にされていた真瑠璃ちゃん。

その後、最初の飼い主さんが亡くなり、新しい飼い主さんと巡り会い、
また溺愛されていた真瑠璃ちゃん。

ところが、その家が火事になり…

飼い主さんのケガの療養と、生活立て直しの間、実家である我が家に帰って来た真瑠璃ちゃん。

当初、2ヶ月ほどの予定だったのが、
奥さんのPTSD発症により、真瑠璃ちゃんとの生活が困難に…
そのまま、連絡が取れなくなり、おそらく旦那さんが亡くなったのではないかと…

そして、我が家の娘になった、苦労人に真瑠璃ちゃん。


でも、えこちゃんや紅ちゃんと一緒にいられて、本当に幸せそうでした。

かわいい妹の珊瑚ちゃんもできて、
真瑠璃ちゃんは、間違いなく幸せな時間を送って来ました。


この幸せが、少しでも長く続くよう…
みんなで一致団結して頑張ります!

皆さん、少しだけ真瑠璃ちゃんに元気玉を送ってくださったら嬉しいです。








昨日も、応援ありがとうございました


順位が上がると、素直に嬉しい♪
今日も応援よろしくお願いします

1日1回、どっちか1個、ポチッとお願いします

�Č��Č��Č� ランキングに参加中!今日も応援、よろしくお願いします♪ �Č��Č��Č� 
       いつも読んでくださってありがとうございます。



真瑠璃ちゃんに、応援のポチッお願いします


2
にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪



3

にほんブログ村
   クリックして頂けるとランキングが上がります♪




コメントも頂けたら嬉しいです♪



記事の内容に関係ないコメントや、読んでいる方が不快に思うかもしれないコメントは、
削除させて頂く場合がありますので、ご了承くださいませ。

Posted by Saoeko
comment:12   trackback:0
[真瑠璃の病気
| HOME | next